7回薄膜太陽電池セミナー

 

開催日時:2016313-15日(日‐火)

開催場所:山形大学工学部11号館有機材料システムフロンティアセンター

       2階「未来ホール」

 

主 催:

7回薄膜太陽電池セミナー組織委員会

協 賛:

日本学術振興会 産学協力研究委員会

「次世代の太陽電池発電システム175委員会」

公益社団法人 応用物理学会

公益社団法人 高分子学会

公益社団法人 電気化学会

一般社団法人 電気学会

公益社団法人 日本化学会

公益社団法人 日本セラミックス協会

一般社団法人 日本物理学会

 

 


第7回薄膜太陽電池セミナーを、山形大学工学部(米沢市)にて開催いたします。

本セミナーは、産学官の研究者、技術者が一堂に会して、薄膜太陽電池の基礎から応用までを集中的に議論する年に一回のセミナーです。本セミナーは“アモルファスセミナー”にルーツを持ち、40年以上の歴史をもっています。薄膜太陽電池に関する材料の基礎物性、デバイスやシステム、評価計測法、新材料や新コンセプトに至るまでの幅広いテーマについて、この分野を代表する先生方に分かりやすく講演いただくと共に充分な議論の場を設けて、専門の方はもとより、学生の方々や専門外の方にも理解できるようにプログラムを工夫しています。

今回は、「有機エレクトロニクスの地」米沢での開催ということもあり、有機系太陽電池や有機無機ハイブリッド太陽電池などに特に重点化したプログラムを企画しています。会場は、本年3月に新しく開所する、工学部11号館「有機材料システムフロンディアセンター」2階(講演会場;未来ホール、ポスター会場;ラウンジ)となります。また、313日には米沢市郊外の白布温泉西屋での次世代太陽電池セミナー(仮称)準備意見交換会、14日の午前には有機エレクトロニクス研究センター(工学部10号館)および有機材料システムフロンティアセンター(工学部11号館)の施設見学会などのオプションも企画しております。

最先端の研究開発動向を把握すると共に、チュートリアル等を通じて基礎から学べる素晴らしい機会ですので、多数の研究者、技術者、学生の方々の参加をお待ちしております。


·  薄膜太陽電池セミナー組織委員名簿

·  第7回薄膜太陽電池セミナー実行委員名簿

·  プログラム

·  参加登録

·  懇親会と次世代太陽電池セミナー準備意見交換会

·  山形大学研究施設見学ツアー

·  ポスター発表の申込み

·  ご講演要旨の提出

·  会場へのアクセス

·  問い合わせ

·  過去のセミナーのホームページ


組織委員名簿

組織委員長

近藤道雄

産業施術総合研究所

組織委員

野々村修一

岐阜大学

 

伊藤貴司

岐阜大学

 

増田 淳

産業技術総合研究所

 

磯村雅夫

東海大学

 

山田 明

東京工業大学

 

牛島 満

東京エレクトロン

 

尾山卓司

旭硝子

 

高野章弘

FWAVE

 

寺川 朗

パナソニック

 

白谷正治

九州大学

 

元廣友美

豊田中央研究所

 

白井 肇

埼玉大学

 

大平圭介

北陸先端科学技術大学院大学

 

東 清一郎

広島大学

 

吉田 司

山形大学

 

若宮淳志

京都大学

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第7回薄膜太陽電池セミナー実行委員名簿

実行委員長

吉田 司

山形大学

副実行委員長

若宮淳志

京都大学

実行委員

増原陽人

山形大学

 

中山健一

山形大学

 

松井 淳

山形大学

 

斉藤公彦

福島大学

 

沓掛健太朗

東北大学

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プログラム

313日(日)

次世代太陽電池セミナー(仮称)準備意見交換会(オプション)

白布温泉西屋

http://www.nishiya-shirabu.jp/

1400-1630     第一部 意見交換会

座長

近藤道雄(産総研)

 

話題提供者(各10分程度のプレゼンによる問題提起)

沓掛健太朗(東北大学)  「シリコン結晶でどこまで行けるのか?可能性と課題」

高橋 勲(名古屋大学)   「産業応用のための太陽電池技術開発」

野瀬嘉太郎(京都大学)  「新規無機化合物半導体の可能性と展望」

若宮淳志(京都大学)     「有機材料がもたらす太陽光発電の革新」

中山健一(山形大学)     「有機CTC太陽電池の可能性と課題」

吉田 司(山形大学)      「有機太陽電池に対する期待と研究者に課せられる使命」

 

各プレゼンについて、意見交換を行い今後の本セミナーの位置づけ、目標や運営方針についてのアジェンダを導きたいと考えております。皆様方のご参加をお待ちしております。

 

18:0020:00     第二部 全体討論会

第一部に引き続き、意見交換を行います。


3
14日(月)

930-1000

見学会受付

 

1000-1130

施設見学会

山形大学有機エレクトロニクス研究センター(10号館)、有機材料システムフロンティアセンター(11号館)

座長;中山健一

(山形大学)

11301250

講演会受付

 

12551300

吉田 司(山形大学)

開会あいさつ

 

 

 

基調講演1

13001400

城戸淳二(山形大学)

「山形大学城戸研究室:有機ELから有機太陽電池まで」

講演1

 

 

1400-1430

久保貴哉(東大先端研)

「溶液プロセスで構築する量子ドット太陽電池」

講演2

 

 

1430-1500

Zacharie Jehl(東大先端研)

Hot Carrier Solar Cells: current trends and recent progresses at NextPV Lab

15001520

コーヒーブレイク

 

若手チャレンジセッション

1520-1600

○徐鉉雄, 田浪荘汰, 大井手芳徳, 板垣奈穂, 古閑一憲, 白谷正治(九州大学)

色素及び量子ドット増感太陽電池の電解液に適用可能なポリマー触媒

 

○田中和博1,3, 大倉達也 2,3, 片桐千帆2,3,吉田司1,2,3, 中山健一1,2,3(山形大工1, 山形大院理工2, 有機エレクトロニクス研究センター3

光強度変調光電流/光電圧分光法を用いた有機薄膜太陽電池の解析

 

○山本智妃呂1,前田 勝典1, 山川 ジョエル2, 金子 哲也1, 勝又 哲裕3, 功刀 義人2, 磯村 雅夫1(東海大学大学院 工学研究科 電気電子システム工学専攻1, 工業化学専攻2, 理学部 化学科3

エレクトロルミネッセンス測定時における電圧印加によるペロブスカイト太陽電池の劣化の検討

 

○谷川智之,川島静人,正直花奈子,窪谷茂幸,片山竜二,松岡隆志(東北大学金属材料研究所)

InGaN/GaN 太陽電池の格子極性と発電特性

1600-1730

ポスターセッション

工学部11号館2階ラウンジ

1800-1930

懇親会

工学部100周年記念会館内「カフェ吾妻」


3
15日(火)

830900

受付

 

座長;増原陽人

(山形大学)

 

チュートリアル

900-1000

若宮淳志(京都大学)

「ペロブスカイト太陽電池の研究開発動向」

講演3

 

1000-1030

韓 礼元(物質・材料研究機構)

「高安定性と高効率を両立しペロブスカイト太陽電池」

1030-1050

コーヒーブレーク

特別講演

 

1050-1150

藍崇文(国立台湾大学)

Prospect of Solar Photovoltaics: Silicon or Thin Film?

講演4

 

 

1150-1220

宇佐美徳隆(名古屋大学)

「結晶シリコン太陽電池の高効率化技術」

1220-1330

昼食

座長;若宮淳志

(京都大学)

 

基調講演2

 

1330-1430

高本達也(シャープ)

「超高効率太陽電池の技術動向」

講演5

 

14301500

夫 勇進(山形大学)

「一重項分裂特性を示す非縮合多環系分子の合成と有機薄膜太陽電池への応用」

15:00-15:20

コーヒーブレーク

 

講演6

 

 

1520-1550

兼松大二(パナソニック)

Siナノワイヤ及びナノウォール太陽電池の開発」

講演7

 

 

15501620

尾坂 格(理化学研究所)

「ポリマー太陽電池の材料開発と高効率化への挑戦」

講演8

 

 

1620-1650

中山健一(山形大学)

CT光吸収を用いた低光電圧ロス有機太陽電池の探求」

1650-1655

若宮淳志(京都大学)

閉会あいさつと次回予告

 

 

 

ポスターセッション

P1

『色素及び量子ドット増感太陽電池の電解液に適用可能なポリマー触媒』
九州大学

徐 鉉雄, 田浪荘汰, 大井手芳徳, 板垣奈穂, 古閑一憲, 白谷正治

P2

Synthesis and Solar Cell Application of Structure Controlled ZnO Nanocrystals
Yamagata Univ.1, Gifu Univ.2, University of Vermont3, Linz Univ.4
○He Sun1, Lina Sun1, Takashi Sugiura2, Matthew Schuette White3,4, Philipp Stadler4, Niyazi Serdar Sariciftci4,
Akito Masuhara1 and Tsukasa Yoshida1

P3

『プラズマによるクラスター捕捉を利用した低クラスター混入 a-Si:H 薄膜の作製』
九州大学
都甲 将,毛屋 公孝, 小島 , 鉉雄, 板垣 奈穂, 古閑 一憲, 白谷 正治

P4

『誘導結合プラズマ支援 RF スパッタリングによる ZnO(N)薄膜作製と評価』
東海大学大学院 工学研究科 電気電子システム工学専攻1,工学部 電気電子工学科2
石井 優輝1,菊地 壮太郎2,榊 晃佑2,金子 哲也1,2,沖村 邦雄1,2,進藤 春雄1,磯村 雅夫1,2

P5

『ペロブスカイト単膜評価による有機無機ハイブリッド太陽電池の評価』
東海大学大学院 工学研究科 電気電子システム工学専攻1,工学部 電気電子工学科2
前田 勝典, 山本 智妃呂, 山川 ジョエル2, 磯村 雅夫1, 金子 哲也1, 功刀 義人2

P6

『多結晶シリコンゲルマニウムにおける粒界欠陥処理による膜質改善の検討』
東海大学工学部電気電子工学科
榊原 聖也, 澤祐基, 関川光祐, 中澤清乃, 金子哲也, 磯村雅夫

P7

IMPACT OF THUNDERBOLT ON THE PHOTOVOLTAIC MODULES
Tokai University1
National Institute of Advanced Industrial Science and Technology 2
○Assylbek Alpamys1, Tetsuya Kaneko1, Atsushi Masuda2, Masao Isomura1

P8

『アルキル鎖長が異なる超分子ナノロッドを用いた有機太陽電池の開発』
山形大院理工1, 千葉大院工2, 有機エレクトロニクス研究センター3
木崎 陽弘1,3, 大内隼人2, 林旭2, 矢貝史樹2, 中山健一1,3

P9

『光強度変調光電流/光電圧分光法を用いた有機薄膜太陽電池の解析』
山形大工1, 山形大院理工2, 有機エレクトロニクス研究センター3
田中 和博1,3, 大倉達也 2,3, 片桐千帆2,3,吉田司1,2,3, 中山健一1,2,3

P10

ZnO / D35 / [Co(bpy)3]3+/2+高電圧色素増感太陽電池の効率制限因子の解明と高効率化』
山形大1, 信州大2, バーモント大3
木村 1, 1, 正悟2, Matthew White3, 吉田 1

P11

TCNI をドナーとする新規有機 CT 結晶の創出』
山形大学
安原大智,松井 淳,吉田

P12

『坩堝内成長で得られる太陽電池用 Si 結晶中の粒界が応力集中に与える影響』
東北大学 金属材料研究所
杉岡 翔太, 沓掛 健太朗, 出浦 桃子, 大野 , 米永 一郎

P13

『エレクトロルミネッセンス測定時における電圧印加によるペロブスカイト太陽電池の劣化の検討』
東海大学大学院 工学研究科 電気電子システム工学専攻1, 工業化学専攻2, 理学部 化学科3  
山本 智妃呂1,前田 勝典1, 山川 ジョエル2, 金子 哲也1, 勝又 哲裕3, 功刀 義人2, 磯村 雅夫1

P14

『強誘電性ポリマーナノ結晶分散液の作製と逆型有機薄膜太陽電池への応用』
山形大工1, 山形大院理工2, 有機エレクトロニクス研究センター3
武田 将貴1, 増原 陽人1, 2, 3

P15

『ドクターブレード法を用いた分子内 CT 化合物の薄膜化』
山形大学大学院 理工学研究科1,有機エレクトロニクス研究センター2
鳥羽 彩伽1,松井 1,儘田 正史1, 2,中山 健一1, 2,吉田 1, 2,増原 陽人1, 2

P16

InGaN/GaN 太陽電池の格子極性と発電特性』
東北大学金属材料研究所
谷川 智之,川島静人,正直花奈子,窪谷茂幸,片山竜二,松岡隆志

P17

『一重項分裂特性を期待した9,9-ビフルオレニリデン誘導体の合成と有機薄膜太陽電池への応用』
山形大学大学院 理工学研究科 有機デバイス工学専攻
皆木 裕子、古館準樹、河田総、城戸淳二、夫勇進

P18

『分間電荷移動錯体の薄膜構築
院理1, Jounnes Kepler University Linz2
北條 健太1, 松井 1, 1, 増原陽1, M. C. Scharber2, P. Stadlerx2, C. Yumsak2, N. C. Sariciftci2, 1

P19

pH の調節による Au@SiO2ナノ粒子の合成の最適化』
山形大学大学院1, 関西学院大学2, 有機エレクトロニクス研究センター3  
宮川 佳奈1, 渡部 大輝1, 内貴 博之2, 増原 陽人1,3

P20

『有機金属ペロブスカイトのナノレベルでの結晶形態制御』
山形大院理工1,有機エレクトロ二クス研究センター2
梅本 和輝1,早坂 泰史1,増原 陽人1,2

P21

『ホルムアミジニウム(FA)を用いた有機無機ハイブリッド型ペロブスカイト薄膜太陽電池の作製』

1.埼玉大理工研、2.桐蔭横浜大

内海 一馬1, 沼田 陽平2, 宮坂 2, 白井 1

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参加登録

以下のリンクをクリックして、オンラインフォームに必要事項を記入送信下さい。

http://goo.gl/forms/BA6FcFsXvo

または登録フォーム(Word及びPDF形式)に必要事項をご記入の上、事務局までメール添付にてご送付ください。

登録フォームダウンロード(Word / PDF

 

※記載事項に不備が無いことを確認の上、事務局より確認メールを返信致します。確認メールの送信には、メール受領後、23日を要する場合がありますが、返信メールが来ない場合は、事務局にお問い合わせください。また、参加費、懇親会、意見交換会参加費は下記をご確認の上、事前に送金頂きます様お願いいたします。

 

参加費等送金先;山形銀行 米沢支店 普通 3095223 口座名義人;第7回薄膜太陽電池セミナー代表吉田司

(送金手数料は、各自ご負担下さいます様、お願い申し上げます)

 

各申込の締切日

事前参加登録;34日(金)12:00まで

参加費等の送金;34日(金)まで
懇親会(3月14日(月)) 参加申込;3月11日(金)12:00まで

意見交換会(白布温泉313日(日)) 参加申込;34日(金)1200まで(締切ました!

 

参加費:

一般;12,000円(事前登録)、16,000円(34日以降)

学振175委員会会員;7,000円(事前登録)、10,000円(34日以降)

協賛会会員;10,000円(事前登録)、13,000円(34日以降)

学生;3,000円(事前登録)、4,000円(34日以降)

懇親会;3,000円(一般、学協会委員)、1,000円(学生)

意見交換会;17,000
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懇親会と次世代太陽電池セミナー準備意見交換会

313日(日)に、米沢市郊外にある白布温泉において、本セミナー(「次世代太陽電池セミナー(仮称)」へと改名予定)の今後の展開に関する意見交換会を企画致しました。数名の若手研究者の皆様から今後の太陽光発電研究開発に関する展望について、話題提供を頂き、参加者の皆様の間で自由闊達な意見交換が出来ればと思っております。太陽光発電の今後の展開について、じっくりと意見交換し、懇親を深める機会になると思いますので、皆様方の積極的なご参加をお待ちしております。意見交換会につきましては、食費、宿泊費等の実費を頂戴いたします。セミナー参加の有無とは関係しないオプションとなります。

セミナー初日の314日(月)のポスターセッション後に、懇親会を開催致しますので、奮ってご参加下さい。ポスター賞の発表と表彰式を懇親会の場で行います。学生さんは特に参加費が安くなっていますので、是非とも参加して先生方や他大学の方との交流を深めて下さい。

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山形大学研究施設見学ツアー

314日(月)の午前中(10時から)に、山形大学米沢キャンパス内の有機エレクトロニクス関連研究施設の見学ツアーを企画しました(無料)。参加ご希望の方は、登録フォームの該当欄にてご希望の旨をお知らせ下さい。

山形大学工学部は、有機EL、有機トランジスタ、有機太陽電池等の有機エレクトロニクス分野を重点課題として、関連の研究施設の充実を進めています。開所4年目となります「有機エレクトロニクス研究センター」(工学部10号館)および今年3月に新たに開所する「有機材料システムフロンティアセンター」(工学部11号館)を予定しています。

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ポスター発表の申込み

学生、若手研究者を中心とした、ポスター発表を募集しています。プログラム編成時に、ポスター発表から5件をセレクトし、314日(月)1510-1600の「若手チャレンジセッション」において、口頭発表のチャンスが与えられます。また、組織委員の投票により、優秀ポスター賞を選定し、表彰させて頂きます。奮ってお申込み下さい。

ポスター発表希望の方は、登録フォームの該当欄に、発表題目、発表者名と発表概要をご記入頂くと共に、下記に従って発表要旨を作成し、登録フォームと共に34日(金)12:00までに事務局にメール添付にてご送付ください。

 

ポスター形式

A0版縦(横841ミリ,縦1189ミリ)

ポスターの掲示は、極力314日の講演会開始前にお済ませ下さい。ポスターセッション終了後に各自撤去頂きます。

 

チャレンジセッション形式

パワーポイントを使用し、スライド枚数は7枚を超えないように配慮して下さい。USBメモリ等でデータを持ち込み、事務局が用意したPCに予めコピーして、動作確認をして下さい。極力14日の講演会開始前にお済ませ下さい。発表時間は7分、質疑応答2分、交代1分の1件あたり10分を予定しています。充分な質問時間がありませんが、直後のポスターセッションにてご議論頂けたらと思います。

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ご講演要旨の提出

ご講演頂く先生方及びポスター発表頂く皆様にはご講演要旨をご準備提出頂きます。頂きました要旨は冊子に印刷し、セミナー参加者に配布させて頂きます。

 

要旨の体裁

基調講演・チュートリアル・招待講演頂く先生方

ご講演資料のパワーポイント又はPDFファイルを事務局宛てにお送り下さい。1ページ4枚のレイアウトで白黒印刷させていただきます。なお、過去のセミナー参加者の皆様から、「発表に使っていた資料と配布された資料が大きく違った」という指摘が寄せられた場合がありますので、極力セミナー当日に使用されるスライドでお願いいたします。

ポスター発表頂く方

A41ページ(任意形式)で、発表要旨を作成頂き、PDF形式でデータを事務局までお送り下さい。

 

要旨提出期限

34日(金)12:00まで(締切ました!

 

要旨提出先メールアドレス;pv2015yz.yamagata-u.ac.jp

(全角@を半角@に置き換えて下さい)

※極力登録フォームと一緒にお送り頂けますと助かります

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会場へのアクセス

開催日時:

2016313-15日(日‐火)

開催場所:

山形大学工学部11号館

「有機材料システムフロンティアセンター」

アクセス 米沢キャンパスへのGoogle地図を開く   工学部キャンパスマップ(11号館)

懇親会場:

カフェ吾妻(山形大学工学部100周年記念会館内)

意見交換会会場:

白布温泉西屋

http://www.nishiya-shirabu.jp/

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問い合わせ

実行委員長:吉田 司

山形大学工学部 物質化学工学科

 

事務局:加藤弓恵、孫 麗娜

山形大学有機エレクトロニクス研究センター(10号館-206室)

メールアドレス;pv2015yz.yamagata-u.ac.jp

(全角@を半角@に置き換えて下さい)

電話:0238-26-3587


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過去のセミナーのホームページ

第6回薄膜太陽電池セミナー@広島

第5回薄膜太陽電池セミナー@名古屋

第4回薄膜太陽電池セミナー@京都

第3回薄膜太陽電池セミナー@埼玉

第2回薄膜太陽電池セミナー@東京

第1回薄膜太陽電池セミナー@岐阜


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2015.08.05 Tsukasa Yoshida